« 土鍋を囲んで | トップページ | 上原治夫展 「白」の領域 »
手慣れた技の先にあるもの、 暖衣飽食の行末、 それら初心に戻れよと故郷の風が教えてくれます。
白瓷・白釉・織部の食器に加えて 黒釉・三島手の新作が並びます。 何卒、ご高覧ください。
● 期日 2008年9月10日(水)〜16日(火) [ 最終日は15:00閉場 ]
● 会場 札幌 丸井今井 一条館8階 美術工芸ギャラリー
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