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冬の京都コラボ展秋の個展−2
秋の個展−1
藍彩菓子皿
太宰府藤丸の菓子
伊羅保条文菓子皿
白瓷輪花平向付
軟彩皿
上原治夫展 労い・いとおしむ食卓
上原治夫展 「白」の領域
個展/食卓に慎みを
土鍋を囲んで
企画展/莫窯・今宵堂 春の仕事展
個展/ 「食器の愉しみ」
個展/上原治夫の食器
企画展/端正なる 器・酒・鮨
蓋物集合。
秋を味わう。
個展/上原治夫 秋の器
涼やかに、一杯。
暮れゆく夏の白。
日差しを浴びて。
涼風の一服。
鮮やかな夏の色、そして風味。
毎日使う、ということ。
初夏の緑を楽しむ食卓。
豆皿撩乱。
個展/上原治夫の食器
白瓷・掻落に盛る洋食。
茶事の愉しみ。皮鯨平茶碗。
彩り、雛の節句。
「白」というスタンダード。
酒の肴に、野菜をつまむ。
暖かみのある仕事を。伊羅保・赤絵。
目でも味わう。フルーツを盛る楽しみ。
春を待つ心、白瓷平鉢に盛る。
正月の一献。
新春、お茶を喫する。
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